2020年12月13日

トランプ追いつめられた。時間がないが次の手はあるのか!

アメリカ大統領選、トランプ陣営はこれまで各地で訴訟など色々と手を打ってきましたがいずれも不発に終わっています。
テキサス州が中心となり憲法違反でジョージアやペンシルバニア、ウィスコンシン、ミシガンの4州を相手取った訴訟も連邦最高裁が却下したようです。

そしていよいよ12/14に選挙人の投票が行われます。
これらの票は封印し12/23上院議長(=副大統領のペンス氏)が預かり来年の1/6に開封されるようです。
つまり最終的な期限は1/6です。
通常はこの開票結果を受け入れ大統領が決まることになりますが、国内情勢及び世論等の状態で結果を受け入れないという選択肢もあるようです。

詳しくは国際政治コメンテーター及川幸久氏のユーチューブをご覧ください。




posted by ラッキープール at 15:39| Comment(0) | 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする