2020年09月16日

菅総理、今後はウポポイ菅と呼ぼう

アイヌ新法により建設された民族共生象徴空間(通称ウポポイ)は菅さんが旗振り役。
今後は菅さんのことを「ウポポイ菅」と呼ぼう。ちびザル菅でも良いがありふれているので・・・

今後解散総選挙となるのか、それとも解散せず任期いっぱいまでやるのかわからないが期待はできない。
一番の懸念は中小企業改革。
つまり従業員の給料を上げられない企業は潰れてくださいという改革というか改悪?

また「自助、共助、公助」ということを言っているが自助が先頭に来ている。
つまり自分で何とかしろということ。

自殺者が何人出るだろう・・

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「主権は国民、そもそも国政は、国民の厳粛な信託によるものであつて、その権威は国民に由来し、その権力は国民の代表者がこれを行使し、その福利は国民がこれを享受する。」(日本国憲法前文)

「すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする」(同第13条)

「すべて公務員は、全体の奉仕者であつて、一部の奉仕者ではない。」(同第15条)
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大企業やお金持ちを優遇し一般国民を無視した憲法違反の悪政には反対だ。
今後のウポポイ菅の国政をしっかり監視していく必要がある。
posted by ラッキープール at 15:19| Comment(0) | 政治経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする